事前に「チョコ作り、何か希望はある?」と順子さんが聞いてくださり、「メッセージを書きたいです!」とお願いした私。 これが結構難しい・・・感謝の言葉から情熱的なものまで皆それぞれ想いを託します。
こんな風にスイーツを作るひとときは「女の子に生まれて良かった」と実感する瞬間。 数ある行事の中で、バレンタインはやっぱり女性にとって特別なイベントですよね。
この日、集まった女性陣の熱い眼差しを一身に集めていた男性が。 イケメンパティシエの先生…ではなく順子さんのお子さん・桜太君!! 目が大きくて睫毛が長くて、はにかんだ笑顔に女性陣皆ノックアウト。 こんな可愛い子ちょっといませんよ、ってくらいに美形な男の子なんです。 将来、どれだけのチョコをもらうことになるんだろう・・・