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  • 毎週月曜日~金曜日 夕方18時55分から
  • 出演 本谷育美(テレビ静岡アナウンサー)

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明日の約束 明日の約束

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放映時間
12/ 5(火)21時00分から
出演者
井上真央 仲間由紀恵 及川光博

見どころ

日向(井上真央)への恋人・本庄(工藤阿須加)の突然の暴力で、2人の関係にひび!?
圭吾(遠藤健慎)の死をめぐり世論が一転、"毒親"・真紀子が糾弾される!

「明日の約束」#8

1年生のバスケ部員・圭吾(遠藤健慎)が謎の死を遂げた。世間が部内のいじめによる自殺だと騒ぎ立てる中、まるで圭吾の復讐(ふくしゅう)をするかのように、バスケ部の関係者が何者かに襲われる。圭吾はかつて、幼なじみの香澄(佐久間由衣)をいじめていた人間を仕返しのために襲っていて、バスケ部への襲撃事件は、恩を感じていた香澄による復讐だった。その香澄はさらに1人の襲撃を予告して姿をくらませた。

本庄(工藤阿須加)と婚約した日向(井上真央)は、両家の顔合わせに向かう途中、圭吾の妹・英美里(竹内愛紗)が援助交際をしている現場に遭遇。その結果、顔合わせに間に合わず、尚子(手塚理美)から「恥をかかされた」とものすごいけんまくで怒鳴られる。さらに、そんな母親の愚痴をもらす日向に本庄の態度が豹変(ひょうへん)。怒りをあらわにし「親を悪く言うな」と日向に手をあげる。

逃げるように本庄の元を去った日向は、家にも帰れず、偶然通りかかった霧島(及川光博)と学校へ。するとそこへ、警察に追われている香澄から「学校にいる」と連絡が入る。2人は慌てて辺りを探し回るが、香澄の姿はどこにも見当たらない。その隙に、香澄は霧島のかばんからあるものを盗み出していた――。翌日、恋人からの暴力にショックを引きずる日向の自宅を、本庄が訪ねて来て、尚子にもその事実が知られることに...。同じ頃、ジャーナリストの小嶋(青柳翔)の元には「吉岡圭吾が死んだ理由、教えます」と電話がかかってきて......。

「明日の約束」#10

学校でのいじめ、母・真紀子(仲間由紀恵)による精神的虐待......ちまたでさまざまな臆測が飛び交った、圭吾(遠藤健慎)の自殺。しかし結局、真相は誰にも分からず、クラスメイトや教師、残された家族は日常を取り戻せずにいた。

日向(井上真央)も、スクールカウンセラーとしてそんな人々の心をケアする一方で、死の前日に圭吾から告白されたことがずっと胸に引っ掛かっていた。「あれは、彼なりのSOSだったのかもしれない。答えが違っていれば何かが変わっていたのかも」――圭吾を苦しみから救えなかったことを悔やんでいた日向だったが、前に進むためにも、自分にケジメをつけようと決める。そして、圭吾がクラスで孤立する原因を作った霧島(及川光博)の行為を学校に報告し、さらにこれまで学校や日向を敵視し続けてきた真紀子にもすべてを話そうと自宅を訪ねる。するとそこには亡き息子の気持ちが分からないと絶望する真紀子の姿があった。圭吾と真紀子に、自分と母・尚子(手塚理美)の関係を重ね合わせた日向は、自分も幼いころから親の愛情に苦しんできたと告白。そして「高校生の時、母にいなくなってほしいと思った」と、尚子との関係を話し始める。はたして、長年にわたり"毒親"に支配されてきた日向の告白は、真紀子の心にどう届くのか?

さらに日向は学校で「私がこの出来事の中で、いま1番許せないと思っている人がいます」と切り出し、ざわめきが生徒や教師たちの間に広がる。

そして尚子とのいびつな親子関係に対し、最後にある決断を下す――。

「明日の約束」#9

1年生のバスケ部員・圭吾(遠藤健慎)が謎の死を遂げた。世間が部内のいじめによる自殺だと騒ぎ立てる中、まるで圭吾の復讐(ふくしゅう)をするかのように、バスケ部の関係者が何者かに襲われる。圭吾はかつて、幼なじみの香澄(佐久間由衣)をいじめていた人間を仕返しのために襲っていて、バスケ部への襲撃事件は、恩を感じていた香澄による復讐だった。その香澄はさらに1人の襲撃を予告して姿をくらませた。

本庄(工藤阿須加)と婚約した日向(井上真央)は、両家の顔合わせに向かう途中、圭吾の妹・英美里(竹内愛紗)が援助交際をしている現場に遭遇。その結果、顔合わせに間に合わず、尚子(手塚理美)から「恥をかかされた」とものすごいけんまくで怒鳴られる。さらに、そんな母親の愚痴をもらす日向に本庄の態度が豹変(ひょうへん)。怒りをあらわにし「親を悪く言うな」と日向に手をあげる。

逃げるように本庄の元を去った日向は、家にも帰れず、偶然通りかかった霧島(及川光博)と学校へ。するとそこへ、警察に追われている香澄から「学校にいる」と連絡が入る。2人は慌てて辺りを探し回るが、香澄の姿はどこにも見当たらない。その隙に、香澄は霧島のかばんからあるものを盗み出していた――。翌日、恋人からの暴力にショックを引きずる日向の自宅を、本庄が訪ねて来て、尚子にもその事実が知られることに...。同じ頃、ジャーナリストの小嶋(青柳翔)の元には「吉岡圭吾が死んだ理由、教えます」と電話がかかってきて......。

「明日の約束」#7

1年生のバスケ部員・圭吾(遠藤健慎)が不登校の末に謎の死を遂げた。日向(井上真央)がスクールカウンセラーを務める椿が丘高校は、イジメによる自殺だと連日マスコミから激しいバッシングを浴び、さらに圭吾の母・真紀子(仲間由紀恵)がバスケ部内の暴力を告発したことで、騒ぎは日に日に大きくなっていく。そんななか、亡くなった圭吾がたばこを吸っていた先輩部員の大翔(金子大地)を脅迫していたことを知った日向。温和な性格の圭吾がなぜ――日向は脅迫が本人の意思ではなく、真紀子の指示だったのではないかと疑うが、圭吾の担任の霧島(及川光博)は、事態を穏便に収めるため、憶測で騒ぎ立てないよう日向にくぎを刺す。ところがその矢先、真紀子が「一度、2人きりで話がしたかった」と、突然日向の前に現れる。真紀子は、不登校を理由にたびたび圭吾に接触していた日向にも死の原因があると怒りを露わにし、訴訟の準備を進めていると告げるのだった。

その頃、学校では大翔が何者かに襲われ重傷を負っていた。バスケ部顧問の辻(神尾佑)に続き、またも起きた悲劇――。変わり果てた大翔を最初に発見した希美香(山口まゆ)は、現場から逃げていく犯人らしき人物を見たと話し、その証言を聞いた日向の脳裏には、ある人物の顔が浮かぶ。

一方、日向は恋人・本庄(工藤阿須加)から、プロポーズを受けたものの、そこで脳裏をよぎったのは母・尚子(手塚理美)の表情。間もなくして、日向は意を決して尚子に結婚話を告げることに...。ここから娘と母との関係に変化の兆しが見えてくる。

「明日の約束【第2の襲撃事件勃発!】」#6

1年生のバスケ部員・圭吾(遠藤健慎)が不登校の末に謎の死を遂げた。日向(井上真央)がスクールカウンセラーを務める椿が丘高校は、イジメによる自殺だと連日マスコミから激しいバッシングを浴び、さらに圭吾の母・真紀子(仲間由紀恵)がバスケ部内の暴力を告発したことで、騒ぎは日に日に大きくなっていく。そんななか、亡くなった圭吾がたばこを吸っていた先輩部員の大翔(金子大地)を脅迫していたことを知った日向。温和な性格の圭吾がなぜ――日向は脅迫が本人の意思ではなく、真紀子の指示だったのではないかと疑うが、圭吾の担任の霧島(及川光博)は、事態を穏便に収めるため、憶測で騒ぎ立てないよう日向にくぎを刺す。ところがその矢先、真紀子が「一度、2人きりで話がしたかった」と、突然日向の前に現れる。真紀子は、不登校を理由にたびたび圭吾に接触していた日向にも死の原因があると怒りを露わにし、訴訟の準備を進めていると告げるのだった。

その頃、学校では大翔が何者かに襲われ重傷を負っていた。バスケ部顧問の辻(神尾佑)に続き、またも起きた悲劇――。変わり果てた大翔を最初に発見した希美香(山口まゆ)は、現場から逃げていく犯人らしき人物を見たと話し、その証言を聞いた日向の脳裏には、ある人物の顔が浮かぶ。

一方、日向は恋人・本庄(工藤阿須加)から、プロポーズを受けたものの、そこで脳裏をよぎったのは母・尚子(手塚理美)の表情。間もなくして、日向は意を決して尚子に結婚話を告げることに...。ここから娘と母との関係に変化の兆しが見えてくる。

「明日の約束【少年たちの抱える闇・・・】」#5

1年生のバスケ部員・圭吾(遠藤健慎)の謎の死を、マスコミはイジメによる自殺だと報道し、バスケ部キャプテンの大翔(金子大地)は加害者として世間から誹謗(ひぼう)中傷されることに。そんななか、圭吾の母・真紀子(仲間由紀恵)は弁護士を伴い学校へやって来て抗議する。さらに大翔の喫煙を暴露し、教師たちは強いリーダーシップでチームを率いていた大翔の裏の顔に、思わず絶句する。

喫煙の件で大翔本人に話を聞いた日向(井上真央)は、圭吾が「たばこのことをバラされたくなかったら自分をベンチ入りさせてほしい」と大翔を脅していたことを知る。『僕は、先輩のせいで死にます』――圭吾から最後に送られてきたメッセージに苦しむ大翔を何とか救いたい日向は、そもそも脅迫自体が圭吾の意思ではなかったのではないかと疑念を抱く。そして、中学から同じバスケ部だった勝(渡邉剣)に話を聞くと、圭吾が中学のときにクラスで嫌われていた理由が明らかに。

その頃、日向の恋人・本庄(工藤阿須加)は、結婚したい意向を実家の両親に伝える。対する日向の脳裏には、母・尚子(手塚理美)の怒鳴る姿が浮かぶ...。

一方、真紀子は弁護士の力を借りて記者会見を開いて問題を世間に訴えることを決め、事態は収まるどころか、さらなる波紋を呼びそうで...。そして学校では、大翔の暴行疑惑を伝える動画を流出させた犯人探しが始まり、混乱が広がる。

「明日の約束【今夜9時】」#4

不登校が続いていた1年生の圭吾(遠藤健慎)が謎の死を遂げ、息子を溺愛する母の真紀子(仲間由紀恵)は学校でのトラブルが原因だと主張。それにより、マスコミや世間は圭吾の死をイジメによる自殺だと一方的に決めつけ、学校を糾弾する。スクールカウンセラーの日向(井上真央)は、そんな悪意に満ちた連日の報道に恐怖を覚え、恋人の本庄(工藤阿須加)に救いを求める。

しかし、ひょんなことから本庄が隠れて母の尚子(手塚理美)と会ったことを知ってしまい、ついに「あの人は最低の母親だから、もう会ってほしくない」と本音を吐露。幼い頃から母の言葉に支配され、尚子に縛られ生きてきたことを打ち明ける。するとそこへ、圭吾が所属していたバスケ部の顧問・辻(神尾佑)が、夜道で何者かに襲われたと霧島(及川光博)から連絡が入る。辻は過去に生徒に体罰を与えたことがあり、その影響で圭吾の一件も部内の暴力が原因ではないかと疑われ、その責任をとって辞表を提出したばかりだった。はたして通り魔の仕業なのか、それとも何者かによる、体罰への報復なのか――。謎が深まるなか、今度は"バスケ部キャプテンの校内暴力"と題した大翔(金子大地)の動画が流出して...。

そんななか、日向は尚子から、本庄と勝手に会ったことを謝罪される。2人のことが心配だったと必死で弁解する尚子だったが、日向は表情ひとつ変えない。すると突然、尚子は感情をむき出しにして怒り出し、心ない言葉で日向を責め立てる。その頃、一向に謝罪する様子を見せない学校側に業を煮やした真紀子は「鎌倉からイジメを根絶する会」に相談を持ちかけるなど、大きく動き出す――。

「明日の約束」#3

スクールカウンセラーの日向(井上真央)は、ある日、不登校が続く1年生の圭吾(遠藤健慎)から「好きになりました」と告白されるが、翌日、圭吾は遺書も残さず不可解な死を遂げてしまう。息子の死は学校の責任だとする母・真紀子(仲間由紀恵)の主張に対し、校長の轟木(羽場裕一)は記者会見を開いて対応は適切だったと説明。しかし、マスコミや世間の"犯人探し"は勢いを増し、学校は非難をあびる。

一方、日向は家でも過干渉の母・尚子(手塚理美)に悩まされていた。幼い頃から自分を縛りつけてきた母が、ついに恋人である本庄(工藤阿須加)の存在を知ってしまったのだ。これから始まる母の新たな"支配"に、日向の心は重くなるばかりで......。

そんななか、テレビで真紀子のインタビューが放送され、内部で圭吾に対するイジメや暴力があったのではないかと、バスケ部に疑惑の目が向けられる。顧問の辻(神尾佑)は報道の内容を否定するが、日向はマネージャーの希美香(山口まゆ)の話から、圭吾と一部の部員の間で何かトラブルがあったのではないかと考え、担任の霧島(及川光博)とともに、部員に聞き取り調査を行うことにする。その日の放課後、本庄から「急用ができた」と約束をキャンセルされた日向は、帰り道で待っていた香澄(佐久間由衣)にネットで拡散しているという書き込みを見せられる。そこには、辻がかつて体罰で生徒に大ケガを負わせた、などと書かれていた――!

その頃、尚子は日向の恋人の本庄と接触しようとしていた...。

「明日の約束」#2

不登校が続いていた1年生の圭吾(遠藤健慎)が突然の死を遂げた。
スクールカウンセラーの日向(井上真央)と担任の霧島(及川光博)が、家庭訪問した矢先の出来事だった。
学校は対応に追われ、うわさを聞きつけた生徒の間にも動揺が広がる。
一方、日向は「先生のこと、好きになりました」という圭吾の言葉の真意が分からない。
そんななか、圭吾と同じクラスの那美(井頭愛海)から、
圭吾がクラスでトラブルを抱えていたことを教えられ、早速そのことを霧島に報告する日向。
しかし霧島は、クラスのアンケート調査で問題を告発する生徒がほかにいなかったことから、
那美の告白を素直に受け入れようとしない。
さらに圭吾の通夜では、不可解な死の原因が学校でのトラブルだと主張する遺族が、
学校関係者の弔問をかたくなに拒否。
それでも何とか焼香をさせてほしいと頼む霧島に、圭吾の母・真紀子(仲間由紀恵)は――。

日向が帰宅すると、家には学校での一件を心配して訪ねてきた恋人・本庄(工藤阿須加)の姿が。
娘の恋人の存在を初めて知り、人柄も気に入った尚子(手塚理美)は終始上機嫌だったが、
本庄が帰った途端に態度が豹変(ひょうへん)する。

「明日の約束」#1

藍沢日向(井上真央)は、親や教師とは違う立場から、悩みを抱える生徒の心のケアに力を尽くす、高校のスクールカウンセラー。付き合って3年になるブライダル会社勤務の恋人・本庄和彦(工藤阿須加)からは家にあいさつに行きたいと言われているが、実は、母の尚子(手塚理美)はいわゆる"毒親"で、日向は幼い頃から過干渉な尚子とのいびつな関係に悩んでいた。
 

ある日、不登校が続く1年生の吉岡圭吾(遠藤健慎)のことが気になる日向は、クラス担任の霧島直樹(及川光博)と家庭訪問をすることに。母・真紀子(仲間由紀恵)とともに2人を出迎えた圭吾は一見元気そうだったが、日向には自分たちの前で決して笑顔をくずさない圭吾の様子が気にかかる。やがて真紀子は1枚の診断書を取り出し、イジメが原因で圭吾が"軽いうつ"を患っていると、イジメに気付かなかった学校側の対応を非難。しかし日向は、原因は学校だけでなく、真紀子にもあるのではないかと疑う。
 

そんななか、2年生のバスケ部マネージャー・増田希美香(山口まゆ)が万引き騒ぎを起こした。同居する母の麗美(青山倫子)は離婚後に次々と恋人をつくり、希美香の誕生日当日も男と遊んでいたため、その邪魔をしようとしたらしい。希美香の寂しさに気付いた日向は「思っていることを吐き出してみたら?」とアドバイスするが、その日の放課後、日向の元に「お母さん、殺しちゃった」と希美香から電話がかかってきて――。
 

一方、圭吾のイジメについて早速、クラスメイトや所属するバスケ部の顧問に聞き取り調査を行っていた霧島。顧問は、部活内に問題はなかったと主張するが、それでも日向は部員に話を聞きたいと食い下がる。そこへ真紀子から、圭吾が家出したと連絡が入り......。

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