伊東市で今年初の花火大会 夜空を焦がす「秋花火」 1万人楽しむ 静岡・伊東市

2020年09月22日(火)

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伊東市で、今年初めてとなる花火大会が開かれ、約1万人が1千発の花火を楽しみました。

花火大会は、観光産業の活性化などを目的に行われ、会場には観客の距離の目安となる三角コーンが3メートル間隔で配置されるなど、感染対策が取られました。

市内では今年初めての花火大会とあって、約1万人の観光客や市民が夜空を焦がす1000発の花火を楽しんでいました。

「今年見られないと思っていたので、本当に良い経験だったなと思います。すごく綺麗でびっくりしました」

「今年初めて花火見てね、すごい綺麗だったね。良かったね。良かった。ほんとに良かった」

花火大会は来月末までにあと4回開催される予定で、大室山からの打ち上げも行われます。

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