競歩・川野選手が小山町に凱旋 東京五輪内定を地元に報告

2019年11月02日(土)

芸能・スポーツ

東京オリンピックの競歩の代表に内定した小山町出身の川野将虎選手が、地元に代表内定を報告しました。

先月行われた陸上・競歩50キロの大会で、日本新記録を出し県内出身者ではオリンピック内定第一号となった川野将虎選手。

2日、高校卒業までを過ごした小山町で代表内定を池谷晴一町長に報告しました。

川野選手「自分の住んでる須走とか800mとかあって、そこで心拍が鍛えられたりとか、あと山道で足腰が鍛えられたのが、今につながっているなと思っています」

小山町出身のオリンピアンは2人目で、町は後援会を作り応援する方針です。

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