セクハラで“停職3か月” 県職員「好意があると」一部認める 静岡

2020年10月30日(金)

地域

同僚の女性にセクハラをしたとして、静岡県は交通基盤部の出先機関に勤める40歳の男性職員を停職3カ月の懲戒処分としました。

この職員は、去年7月から10月間同僚の女性の身体を触ったり抱き着いたりしたほか、わいせつなメールを多数送るなどしました。

女性職員が上司や人事課に相談したことで発覚し、男性職員は「自分に好意があると思っていた。自分がしたことを反省している」と一部の行為を認めたということです。

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