ブーランジュリータニグチのオーナーも協力 エネルギー会社が“日本一のパン”をこども食堂に贈る

静岡県浜松市に本社を置くエネルギー会社・エネジンが、こども食堂にパンを贈りました。

エネジンは大人気ベーカリーのブーランジュリータニグチの谷口弘樹 オーナーと協力し、企業のキャラクターが描かれたパンなど35個をこども食堂「クンクンターヴォロ」に贈りました。

谷口さんは2025年にベーカリー日本一を決める大会で優勝していて、パンは抹茶のクッキーやチョコレートなどを使い、子どもが食べやすい優しい味わいに仕上げたということです。

エネジン・藤田源右衛門 社長:
子供や谷口さんをはじめ、地元の人が元気になって欲しい。明るくなって欲しいと考えている

エネジンは今後もこうした地域課題の解決に向けた活動を行っていくとしています。

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