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日本サッカー協会が掲げた目標「2050年、ワールドカップで優勝する」。この目標を29年後に実現させるために、5人の論客が、独自の目線で徹底討論!!全てのサッカーファンの夢を“夢のまま”終わらせないために・・・日本サッカー界にモノ申す!
 
スタジオ出演者

MCを務めるのは、サッカー好き芸能人筆頭の加藤浩次
激論を交わすサッカー論客には、
海外クラブも経験したサッカー元日本代表・中田浩二
同じく元日本代表で2012年にはJリーグ得点王と
MVPを獲得したストライカー・佐藤寿人が登場。

さらに、本田圭佑の兄にして、
選手と海外クラブを繋ぐFIFA公認代理人である本田弘幸
海外サッカーからJ3まであらゆるカテゴリーを網羅する
サッカー通の慶応義塾大学教授・宮田裕章も参戦する。

テーマ1「決定力不足」

日本代表の課題として長年叫ばれる「決定力不足」。
日本で世界に通用する絶対的ストライカーを
育てることはできるのか?VTRとともに徹底討論。
生粋の点取り屋・佐藤寿人が持論を熱く語る。

さらに、日本代表通算50ゴール!
岡崎慎司が語る”理想のストライカー像“とは!?

テーマ2「猫も杓子も海外へ」

現在、海外移籍自体は珍しくもなくなり、海外でプレーする
日本人選手は50人以上。では、日本人選手の評価は
高まったのか?海外事情を知り尽くす本田弘幸は
「むしろ下がったのでは…」と語る。

VTRでは、ドイツ・ブンデスリーガで7年半プレーし
キャプテンも務めた酒井高徳が、
「Jリーグとヨーロッパサッカーの違い」を痛烈に指摘。
同じくドイツでのプレー経験を持つ鄭大世は、
海外での日々を「地獄だった」と激白。

誰も彼もが目指す「海外」は、日本と何が違うのか?
選手が持つべき“覚悟”とは?

一方、国内での“育成の可能性”にも言及。
日本サッカー界のレジェンド・風間八宏が唱える、
大胆な発想での育成改革とは…!?

 
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